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ショートカットで使えるアクションの一覧

最終更新日:

この記事の内容
  1. アクションを選ぶ
  2. フィールドに渡す値を選ぶ
  3. レコードを編集するアクションとOSのバージョン

ショートカットアプリでClastlyのアクションを組み合わせると、レコードの追加やフィールドの値の変更を自動化できます。

アクションを選ぶ

アクション名実行する内容
レコードを追加コレクションにレコードを追加します。
コレクションに追加リンク、テキスト、ファイルからレコードを追加します。
フィールド値を作成レコードの追加に渡すフィールドの値を作成します。
フィールド値を設定既存のレコードのフィールドの値を変更します。
タイトル指定でフィールド値を設定コレクションとタイトルでレコードを特定し、フィールドの値を変更します。
レコードを編集レコードのフィールドを表示して編集します。
コレクションを開くClastlyでコレクションを開きます。
レコードを開くClastlyでレコードを開きます。
すべてのレコードを検索Clastlyで、タイトル、フィールドの値、メモを検索する画面を開きます。
レコードを検索指定したコレクションをタイトルやフィールドの値で検索します。

フィールドに渡す値を選ぶ

値の種類にはテキスト、数値、日付、真偽、選択肢があります。作成日時や最終更新日時、数式の計算結果など、直接書き込めないフィールドもあります。

フィールド値を作成 の出力を レコードを追加 に渡すと、レコードの作成時に値を指定できます。

レコードを編集するアクションとOSのバージョン

レコードを編集 はiOS 26以降・iPadOS 26以降でフォームを表示します。以前のOSではClastlyのレコードを開きます。