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Safariやマップからレコードを追加する

最終更新日:

この記事の内容
  1. 共有シートから追加する
  2. 共有した内容が入る場所

Safariやマップアプリの共有シートから、ページや場所をレコードとして追加できます。

共有シートから追加する

共有シートは、表示しているページや選択したファイルを別のアプリへ送る画面です。Clastlyで追加先のコレクションを作成しておきます。追加先がない場合は、最初のコレクションを作るを参照してください。1回の共有で送れるのは、写真が10枚、ビデオが1件、ほかのファイルが5件までです。

  1. Safariで保存したいページ、またはマップアプリで保存したい場所を開き、共有シートを開きます。
  2. 共有先にClastlyを選びます。Clastlyに追加 が表示されます。
  3. コレクション で追加先を選び、タイトル を確認して必要なら変更します。

共有内容の追加先とタイトルを指定する画面

  1. プレビュー で共有内容を確認し、保存をタップします。
  2. Clastlyを開き、選んだコレクションを開きます。共有した内容がレコードとして追加されます。

共有した内容が入る場所

場所、URL、ファイルは、種類ごとに最初の1件が、コレクション内で最初に並ぶ対応フィールドに入ります。対応するフィールドがない内容や2件目以降の内容はメモに入ります。共有したテキストもメモに入ります。

保存した内容が見つからない場合は、共有したものがコレクションに追加されないを参照してください。